定年後(老後)の人生を、
生き甲斐をもって
生きるための
ライフデザインワーク
事前登録受付中
2026年7月1日リリース予定
まだ申し込むことはできません。
でも、後悔を減らす準備は今からできます。
人生は物語です。
しかし、自分の人生の物語は、後回しにされがちです。
ライフデザインワークは、
定年後を自分らしく生きるために
人生のあらすじを自分で描くためのワークです。
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生き甲斐が本当に問われるのは定年後(老後)です。
現役時代は、仕事が日々の意味を支えてくれます。
子育て中であれば、子どもの成長や家族のために動くことが、自分の役割であると受け止めています。
「自分は何のために生きるのか」を、あらためて問わなくても過ごせてしまいます。
しかし、定年を迎え、仕事という大きな役割を終えたとき。
子育てもひと段落し、自分のために使える時間が増えたとき。
そこで初めて、これから何のために生きるのかという疑問が生じます。
長い老後を、ただ時間を埋めながら過ごすのか。
それとも、生き甲斐をもって、自分らしく生きていくのか。
その違いは、定年後になってからではなく、40歳からの備えで決まります。
ライフデザインワークは、
定年後(老後)の人生を
自分で選ぶためのフレームです。
人生は物語
ライフデザインワークは、
「人生は物語である」という視点から、
定年後(老後)の生き甲斐につながる人生の重要なテーマに向き合い、
自分で選び取っていくためのワークです。
人生の物語は、最初から最後まで一度に完成させるものではありません。
これから起こるすべてを、今ここで決め切る必要もありません。
大切なのは、人生の中で出会う重要なテーマに、その都度どう向き合い、どんな意味を与え、どう選ぶかです。
ライフデザインカードの49枚は、その重要なテーマに気づくための問いです。
1枚1枚のカードに向き合うことは、自分の人生の物語の1章1章に向き合うことでもあります。
人は、人生における選択と、その先に生まれる経験に意味を見出すことで、生き甲斐を感じることができます。
それは、特別な成功や大きな転機だけではありません。
些細な選択の積み重ねから生まれる経験にも、意味を見出すことができます。
逆に、意味を見出せない経験がただ積み重なるだけの人生は、退屈で、他人や状況に流されやすく、自分の人生を生きている実感を失わせます。
ライフデザインワークは、定年後(老後)の生活資金、健康、孤独、生き甲斐、介護、相続など、定年後の人生を左右する重要なテーマを見落とさずに見つめ、そこに意味を見出しながら、これからの人生を自分で選び取っていくためのフレームを提供します。
定年後(老後)が気になるのに、考えようとしていない人は少なくありません。
多くの人は、定年後(老後)の人生に不安を感じています。
老後資金のことは気になる。
健康のことも気になる。
介護や孤独、相続のことも、どこかで引っかかっている。
それでも、考えはなかなか進みません。
本当は気になっている。
けれど、深く考えるのは先送りしてしまう。
そういう人は少なくありません。
しかも本人は、「考えていない」とは思っていません。
気にはしている。
けれど、正面から向き合わないまま時間が過ぎていく。
それが、多くの人の実態です。
不安なのに考えないのは、意志が弱いからではありません。
定年後(老後)のことが気になるのに、考えが進まない。
それは、意志が弱いからでも、考える力がないからでもありません。
そこには、少なくとも3つの理由があります。
🔹 まず1つ目は、人は目先の心の安定を優先しやすいということです。
まだ起きていない問題。
しかも、考えるほど気が重くなる問題。
そうした未来に対しては、どうしても
「今はまだ考えなくていい」
「その時になったら何とかする」
という姿勢を取りやすくなります。
見たくない未来から目をそらし、今の安心を守ろうとする。
いわば、ダチョウスタイルです。
🔹 2つ目は、未経験のことは想像しにくいということです。
老後の生活資金、健康の衰え、孤独、介護、相続。
どれも人生を大きく左右する問題ですが、まだ経験していないことが多いため、何を、どこから、どう考えればよいのかが見えにくい。
そのため、不安はあっても、自分ごととして整理できないまま止まりやすいのです。
🔹 3つ目は、今はまだ仕事と子育てで手一杯であり、生き甲斐について考える必要がないことです。
現役時代には、仕事があります。
子育て中であれば、家族のために動く役割もあります。
毎日やるべきことがあり、求められる役割がある。
だから、生き甲斐をあらためて問い直さなくても毎日は回っていきます。
しかし、その役割が終わった後にはじめて、
「これから何を支えに生きるのか」
が問われます。
それなのに、その準備をしないまま定年後(老後)を迎えてしまいやすいのです。
これらの無意識の前提こそが、人生50年時代のまま残っている古い人生OSです。
ライフデザインワークで
定年後の人生が、「何となく過ごす時間」から
「自分で選ぶ人生」に変わります。
では、なぜ多くの人は、こうした変化を自力では起こしにくいのでしょうか。
その背景にあるのが、無意識の判断の前提=人生OSです。
人生OSとは何か?
人生OSの中核は「何を考えるか」と「どう考えるか」です。
1️⃣ ファクターX=「何を考えるか」
2️⃣ 合理的意思決定プロセス=「どう考えるか」
この2つがそろって、初めて
定年後(老後)の人生を、感覚だけでなく、納得して選ぶこと
ができるようになります。
定年後(老後)の人生を左右するのは、無意識の判断の前提です。
人生OSとは、私たちが無意識のうちに使っている判断の前提です。
何を当然だと思うのか。
何を後回しにするのか。
何に備えなくても大丈夫だと感じるのか。
そうした判断の土台には、本人も意識していない前提があります。
定年後(老後)の人生を考えにくいのも、
生き甲斐のある老後を描きにくいのも、
知識不足だけが理由ではありません。
その背景には、人生50年時代のまま残っている古い人生OSがあります。
こんな感覚はありませんか?
🔹 大事なことほど、感覚で決めてしまっている気がする
🔹 ちゃんと考えたいのに、何をどう考えればよいかわからない
🔹 老後、介護、相続、孤独は気になるが、まだ自分ごとになりきらない
🔹 「このままでいいのか」と思いながら、先送りしている
もしそう感じるなら、必要なのは根性ではありません。
人生OSのアップデートです。
昔は通用していた前提が、今は通用しなくなっています。
かつての日本には、当時の社会に合った“人生OS”がありました。
その前提の上では、たしかに人生は回っていました。
たとえば、
🔹 寿命が短い
🔹 家族の人数が多い
🔹 家制度が強く機能している
という社会では、
🔹 病気は病気になってから考える
🔹 いざというときは家族が支える
🔹 老後は短い
🔹 介護は家族が担う
🔹 相続は自然にまとまる
という前提でも、何とか回る余地がありました。
しかし今は違います。
人生は長くなりました。
定年後(老後)の時間は長くなりました。
家族が自然に支える前提は崩れました。
単身世帯は増えました。
介護、相続、医療、財産管理を、自分で考えて決める比重が高くなりました。
つまり、人生を取り巻く現実は大きく変わったのに、判断の前提だけが昔のまま残っているのです。
そのズレが、老後資金不安、介護難民、孤独・孤立、生き甲斐の空白を生みやすくしています。
人生OS - 1️⃣ ファクターXとは何か
賢明な人でも知らないコトを考えることはできません。
知らないコトとは、全く知らないコトだけではなく、なんとなくは知っているけれども、ちゃんとは知らないことを含みます。むしろ「知っているつもり」とたかを括っている状態が危険です。
老後の諸問題、生活資金、健康、孤独、生き甲斐、介護、相続etc.
これらは、人生を大きく左右する問題であるにもかかわらず、多くの人がまだ経験していないため、かつ先送りしがちのため、放置されやすいファクターXです。
合理的意思決定プロセスが「考え方の構造」なら、ファクターXは「考えるべき現実」です。
ライフデザインカードは、このファクターXを可視化し、未経験の未来を意思決定のテーブルに載せるためのツールです。
1枚1枚のカードに向き合うことは、定年後(老後)の人生にとって重要なテーマを見落とさず、自分の人生の物語の1章1章に向き合うことでもあります。
人生OS - 2️⃣ 合理的意思決定プロセスとは何か
ライフデザインワークが提供する人生OS(オペレーションシステム)は、人生における重要な意思決定を、直感だけに頼らず、順序立てて考えるために設計されています。
その中核にあるのが、合理的意思決定プロセスです。
これは、現代の行動心理学・認知科学・生理学などの知見を踏まえ、判断の質を高めるために組み立てられた8つのステップです。
ちゃんと考えるには、プロセスが必要です。
なんとなく不安だから、なんとなく決める。
気になるけれど重いから、後回しにする。
それでは、定年後(老後)の人生を自分で選ぶことはできません。
合理的意思決定プロセスは、
基準点を確認し、反実仮想し、因果関係を見つめ、解決策を比較し、予期的後悔やコストも含めて選ぶ
ための道筋です。
つまり、人生OSのアップデートとは、
単に知識を増やすことではなく、
見落としていた現実を視野に入れ、納得して選ぶための考え方を手に入れることなのです。
問題は、人生のアプリではなく、OSのバージョンです。
老後資金が不安。
健康のことが気になる。
孤独が怖い。
介護や相続も、いつかは考えなければならない。
それなのに、なかなか動けない。
それは、問題が一つひとつ別だからではありません。
その奥にある、どんな前提で人生を考えているか が、今の時代に合っていないからです。
だから必要なのは、その場しのぎの対処ではありません。
まず必要なのは、自分がどんな前提で考えていたのかに気づくこと。
そして、人生50年時代のまま残っている古い人生OSを、人生100年時代に合うものへアップデートすることです。
🎯では、ライフデザインワークは、この人生OSをどのように実際の行動へつなげていくのでしょうか。
その答えが、
ライフデザインカード、ケース動画、チェックリスト、そしてNext Step です。
ライフデザインワークの全体像
ライフデザインワークは、人生OSを実際に使いこなすためのワークです。
ここまで見てきたように、ライフデザインワークの中核にあるのは、人生OSです。
そしてその人生OSは、
1️⃣ 何について考えるか を示す ファクターX
2️⃣ どう考えるか を支える 合理的意思決定プロセス
の2つで構成されています。
しかし、それだけでは定年後(老後)の人生は変わりません。
大切なのは、それを実際の判断と行動に落とし込むことです。
そのためにライフデザインワークでは、
🔸 ライフデザインカード で、人生の重要テーマを問いとして可視化し
🔸 ケース動画 で、未経験の未来を現実として疑似体験し
🔸 Next Step で、次の一歩へ変えていきます
つまりライフデザインワークとは、
人生OSを頭で理解するだけでなく、定年後(老後)の人生に必要な判断と行動に変えるためのワークなのです。
ライフデザインワークの理論的背景は?
詳しくは下のボタンを押してご覧ください。
ライフデザインカード
ライフデザインカード
未経験の未来を、意思決定のテーブルに載せる装置。
ライフデザインワークの合理的意思決定プロセスに乗せるべきファクターXをライフデザインカードが具体的な問いのカタチで可視化します。
ライフデザインカードは、老後の生活資金、健康、孤独、生き甲斐、介護、相続など、人生に大きく影響するテーマを、未経験の未来であっても意思決定のテーブルに載せられる形にしたツールです。
【カードゲーム】
美しいカードが、ファクターXを漏れなくをもれなく提示
本でもセミナーでもなく、セルフでプレイするカードゲームによって、自分自身とじっくり対話することができます。
カラフルでユーモラスなイラスト付きのカードゲームです。
8つのカテゴリー、49枚のカードがファクターXを逃しません。
【質問法】カード表面
必要なのは「答え」ではなく「問い」です。カード(表面)の問いがあなたにファクターXを知らせます。
ライフデザインカードの表面にあるユーモラスなイラストとともに簡潔な問いがあなたの未来に向けた意識を活性化させます。
「自分の介護をしてくれる人がいる。」?と問われたら、何と答えますか?
【チェックリスト】
やりたいことを一覧でまとめることができる
ライフデザインカードで選んだカードのログを チェックリストに記録して見える化します。
このチェックリストは、進捗管理表にも使えます。
ワークした後にこのチェックリストを消し込んでいきます。
ケース動画
【判断に必要な情報の提供】カード裏面
自分で考えて決めるために必要となる検討の材料が十分に提供されます。
経験していないことを想像するためのサポートとして、カードの裏面には①より詳しいヒントがテキストで記載され、さらに②web上のケースの動画に繋がるQRコードが印刷されています。このケースの動画によって未経験のファクターXをすでに経験したように感じることができます。
【動画ケース】
経験したことがない現実をあたかも体験したかのように物語として疑似体験することができます。
カード裏面のQRコードからケースの動画を視聴することができます。
このケース動画によって、
✅ その問題が実際の人生でどう起きるのか
✅ その問題が起こったら、どのような影響があるのか
✅ 直感で判断すると、どんなズレが起きるのかを、具体的に体感できます。
49枚全てのカードにケースの動画が添付されています。
知識として知るのではなく、疑似体験して感じる。それが、ケース動画の価値です。
ライフデザインカードNO.D-1「介護者の有無」をご覧ください。
Next Step
【Next Step】
選んだリスクカードの解決策をwebで検討することができます。
チェックリストにチェックした内容をWEBフォームに登録すると、それぞれのカードのリスクを解決するためのWEB上のガイドがEメールで届きます。
リスクの解決を8つの合理的な意思決定プロセスに沿って選択することができます。
ハイブリッドなワーク
リアルなカードゲームとオンラインスクール
- オンラインだけでは感じられないことをリアルなカードで体感できます。
- ライフデザインカードは何回も見直してください。
- 家族で一緒にプレイするのもオススメ
- 言葉で表現しにくいこともカードで伝えることができます。
【旧OSと新OSの違いを体験する】
「自分の介護をしてくれる人がいる。」
をテーマに、旧OS(直感による判断)と新OS(合理的意思決定プロセス)による判断の違いを動画で体験してください。
“判断する”ことそのものを、見直すワークです。
【動画】ライフデザイン カードプレイの様子
ほっこり & にっこり
直感で判断する簡単プレイの様子をご覧ください。
コースカリキュラム
- Ⅳ-1.トレーニングのすすめ方
- Ⅳ-2-1.合理的意思決定プロセスー救急医療情報
- Ⅳ-2-1.解説_合理的意思決定プロセスー救急医療情報 (4:10)
- Ⅳ-3-1.合理的意思決定プロセスー任意後見人
- Ⅳ-3-2.解説_合理的意思決定プロセスー任意後見人 & 公正証書5点セット (13:02)
- Ⅳ-4-1.合理的意思決定プロセスー賠償責任
- Ⅳ-4-2.解説_合理的意思決定プロセスー賠償責任 (10:31)
- Ⅳ-5-1.合理的意思決定プロセスー尊厳死,リビング・ウィル
- Ⅳ-5-2.解説_合理的意思決定プロセスー尊厳死、リビング・ウィル (16:18)
- Ⅳ-6.合理的な意思決定プロセスのおさらい (2:39)
- Ⅲ-1.Happy Ending カードのプレイの仕方 (3:49)
- Ⅲ-2-1/5.フレームを通して現状を確認する YES/NO (1:37)
- Ⅲ-2-2/5. 選択する HAPPY/RISK (1:49)
- Ⅲ-2-3/5. Happy Ending 度判定(あなたの人生の後悔の度合いは?) (0:59)
- Ⅲ-2-4/5. By Myself((自分でやる)/ To Experts(専門家に相談する) (0:47)
- Ⅲ-3.カードの関連性 (4:02)
- Ⅲ-4.時間の不足 先送りのリスク (6:47)
- Ⅲ-2-5/5. First Step!(優先順位ー着手の順番) (1:22)
- Ⅲ-5.バケットリストの作成 (1:27)
よくある質問(FAQ)
Q. このワークは、どんな人に向いていますか?
🔹 定年後(老後)の人生を漠然と不安に感じている方
🔹 仕事や子育てが一段落した後の生き甲斐を考えたい方
🔹 老後資金・健康・介護・相続などを先送りせず整理したい方
🔹 ご両親のことを心配されている方
etc.
特に、40代以降で「このままでいいのか」と感じている方におすすめです。
一方、人生OSは早く知るほど、人生を俯瞰した生き方を選択できるので、年齢問わずおすすめします。
Q. まだ定年は先ですが、受講するには早すぎませんか?
早すぎることはありません。
むしろ、定年後(老後)になってからではなく、40歳から備えることに意味があります。
仕事や子育ての役割が大きいうちに、これからの人生を俯瞰して考えておくことで、長い老後をより納得して選べるようになります。
Q. カードゲームが苦手でも大丈夫ですか?
大丈夫です。
オンデマンドのウェビナーがプレイの方法をわかりやすく解説します。
また、これは勝ち負けを競うゲームではなく、自分の人生について考えるためのワークです。
カードは、考えるべきテーマを見落とさないための「問い」として使います。
Q. オンラインだけで完結しますか?
このワークは、リアルなカードとオンラインスクールを組み合わせたハイブリッド方式です。
動画やオンライン教材で学びながら、手元のカードとチェックリストを使って、ご自宅でワークを進めていただきます。
このワークは、リアルなカードとオンラインスクールを組み合わせたハイブリッド方式です。
動画やオンライン教材で学びながら、手元のカードとチェックリストを使って、ご自宅でワークを進めていただきます。
Q. スマホでも学習可能ですか?
無理ではありませんが、学習効果を高めるために、パソコンもしくはタブレット端末をおすすめします。
Q. 専門家への相談が必要な場合はどうなりますか?
テーマによっては、お金、法律、不動産、介護などの専門家の助けが必要になることがあります。
その場合は、Happy Ending プランナーによるサポートや相談先の案内も活用できます。
詳しくは、ページ下部の「専門家がサポートします!」のご案内もご覧ください。
Q. 家族と一緒に使うことはできますか?
はい。
まずはご自身で取り組み、その後にご家族と一緒にカードを見ながら話し合う使い方が効果的です。
言葉だけでは伝えにくいことも、カードを介すると話しやすくなります。
Q. 返金保証はありますか?
ライフデザインワークには、30日間の完全返金保証があります。
万一、内容が期待に添わなかった場合は、ページ内に記載の方法でご連絡いただければ、受講料を全額返金いたします。
体験者の声
ライフデザインカードを使ったワークショップに参加された
宍戸美由紀 様
Happy Ending カードを使って自分で考えて自分で決めるワークショップだったで、納得のいくバケットリストを完成させることができました。これから家族と相談するベースとしてライフデザインカードを活用するつもりです。
皆さんもぜひ体験してみてください。
ライフデザインカードを使ったワークショップに参加された
峰岸陽生 様
分かっているようで、 わかっていなかったことを気づかせてくれる。
そんなHappy Ending カードのワークショップだった。あれこれ考えるべきことがあるように思っていたが、考えるべきことが49枚のカードに漏れなくまとまっていて、合理的な意思決定のプロセスによって次々と自分に必要なことなのかどうか判断することができた。自分で考えるワークショップはしんどいものの、今後の人生を1日でデザインすることができたことを考えてみるとそれは仕方ない。少し前に流行った”ワニ”の話のように、いつまでの命か分からないから、今やろうと思う。
ライフデザインカードを体験された方の声
ライフデザインワークに参加された方からいただいたアンケートのコメント集をご覧ください。
「期待値未満の体験をされた方に対する完全返金保証」(30日間)
ライフデザインワークを体験された方の98%の方がワークしてよかった。さらに90%の方が、ライフデザインカードを誰かに紹介したいとアンケートにご記入いただいています。
開発者兼講師である齋藤真衡は内容に自信をもってご提供していますが、万一、ライフデザインワークを受講されて、その内容がご期待に添えなかった場合には、受講料を全額お返し致します。
キャンセルの方法はとても簡単です。下記にキャンセル希望と返金先の銀行口座をメールを送信していただくだけです。
ご指定の銀行口座に受講料全額を返金させていただきます。
<メール送信先>
info@happyending.or.jp
カスタマーサポート 宛
(ご挨拶)ライフデザインカードの開発者・本コースの講師
一般社団法人 日本Happy Ending 協会
代表理事 齋藤真衡(SAITO MAHIRA)
人間は自分の主体性を重んじ、自分の行動を将来に渡ってコントロールしたいと思う存在です。
しかし、人生100年時代と言われる今、100年という長い人生を俯瞰してコントロールするのは容易ではありません。
誰でも、多かれ、少なかれ、老後に不安を抱えて生きています。不安があるとしたら、自分の老後をコントロールする自信が揺らいでいるからだといえます。
後悔しない人生にしたい人に、ご自身の人生をコントロールするために検討が必要なフレームと合理的な意思決定プロセスをライフデザインカードを通じて提供しています。
ライフデザインカードはあなたの主体性と一貫性を守るのをお手伝いします。
ご不明な点はHappy Ending プランナーにお尋ねください。
専門家がサポートします!
専門家の助けが必要な備えは少なくありません。
しかし、どの分野の専門家に相談すればよいのか、どの専門家に相談すればよいのかを選ぶのは容易ではありません。
お金、法律、不動産、税務、介護・療養、葬祭などは相互に関連しているサービスですが、提供サイドは業種毎に縦割りです。
そこで、Happy Ending プランナーは地域毎にご覧のようなチームを作って、なんでも相談サービスを提供しています。各専門家をコーディネイトしてベストミックスを提供しますので、ご相談ください。
・有料サービスです。
・地域、タイミングによってはご要望に添えないこともありますので、あらかじめご了承ください。
オススメコース
ライフデザインカードをマーケティングもしくはお客様への新たなサービスとして使ってみたいと思った人はHappy Ending プランナー養成講座を受講してください。