老後をのんびり、のびのび、気ままに暮らすために


人生は、のんびり、のびのり、気ままに生きるのが一番です。


ところが、あなたの気ままな人生にブレーキを掛けるのが不安です。頻発する、あるいは継続的な不安はその人の幸福感を著しく損ないます。

誰にでも時々眠れない夜があるものです。加齢に伴う健康状態の悪化、老後の生活資金、家族のことなどその不安の原因は様々であり、複合的です。目が覚めても、容易に不安を振り切ることはできません。

誰であろうと、不安からは逃げ出したくなるものです。

しかし、その不安に対峙する人と逃げてしまう人とでは、人生のエンディングの迎え方が全く違ってしまうでしょう。


あなたは、不安を抱えながらも、自分の一貫性を保ちたい、家族を幸せを守りたい、家族からも愛されたい、尊敬されたい、そして、死後も尊厳を保ちたいと思っています。

その根源は、自尊心、羞恥心であり、人様に迷惑をかけたくない、さらには人の役に立ちたいという人間だけが有する普遍的な価値観なのです。


Happy Ending カードは、老後の不安を先送りすることなく、原因を突き止め、それを解消して自分の想いを守りたいあなたの相談相手です。

Happy Ending カードの49枚のカードと向き合うと、カードが鏡のように、あなたが気づかなかった不安の原因と、気づいていながら、解決を先送りしていたリスクを映し出します。

そして、あなた自身がその不安の解決策に気づくことによって、不安はむしろ逆にあなたの自己実現への踏切板となります。


不安の解決はマイナスをプラスに逆転する力があります。

あなたの目指すHappy Ending はそのすぐ先にあります。


あなたにできないことがあれば、Happy Ending プランナーがお手伝いします。

光陰矢の如し

Happy Ending カードをプレイしてみてください。

Happy Ending カード

Happy Ending カードは、一度きりの人生をHappy Ending(終わりよければすべてよし) にするために開発したカードゲームです。

Happy Ending カードはセルフプレイによって、プレイヤーの気づいていなかったリスクならびに、気づいていたものの、解決を先送りしていたリスクをスクリーニングして、チェックリストにまとめることができる画期的なゲームです。

そのゲームのプロセスは、複雑な人生におけるプレイヤーの意思決定を支援するシステムです。

備えはなんでもない平時にしかすることができません。リスクに直面してからでは手遅れです。

両親のことも視野に入れると、40歳からプレイすることをオススメします。

Happy Ending を迎えるための3つのStep


Happy Ending カードをプレイすると、残された人生において何をしたいのかが明確になります。それらをやり残すことがあなたの人生のリスクです。

3つのStepをたどることによって、自ら望むHappy Ending に向けて、自分の人生を自分で決めてください。

Step 1
不安をリスクに置き換える

老後の不安は誰もが先送りしがちですが、不安を先送りしておいてもよいことは一つもありません。不安の原因であるリスクが具体的にわかれば、備えることが可能になります。

Happy Ending カードが老後の不安を具体的なリスクに置き換えます。

笑い飛ばせるくらいのタイミングでHappy Ending カードをプレイしてみてください。

Step2
リスクの解決策を知る

様々なリスクの解決策についてもそれぞれコースがありますので、受講してください。Happy Ending Schoolの各コースは、チェックリスト、ワークシートがセットされており、受け身ではなく、受講者が自身のリスクをどのように解決するか、具体的に考えるワークショップ形式です。受講後、即自分自身で実行するか、あるいは専門家に相談することが出来るようになります。

Step3
リスク対策を実行する

リスクを知って、その解決方法がわかったとしても実行しなければ何の意味もありません。先送りする理由はいくつでも考えることができます。先送りは自分自身が抱える最大のリスクです。そのリスクを解消するためにHappy Ending プランナーがコーチとしてサポートします。Happy Ending プランナーにHappy Ending をコミットしてください。専門家のチームがワンストップでお手伝いします。

Happy Ending カードの機能を6つほどご紹介
意思決定システム
Sales Funnels

Happy Ending カードのゲームのルールに従って選択を繰り返していく結果、プレイヤーが今後の人生においてしたいことのカードを抽出することができます。

Happy Ending プランナーの視点におきかえると、それはSales Funnelsと捉えることができます。

YES/NO
セカンドライフの疑似体験

49枚のカードは今後の人生で遭遇するかもしれないリスク(イベント)です。カードを読み上げることがセカンドライフの疑似体験となると同時に、リスクへの備えの有無を判定し、備えていないリスクを抽出します。

HAPPY/RISK
プレイヤーの価値感による判断

備えていないNOのカードへの対処が誰ででも必要なわけではありません。個人の価値観で対処するか否か判断を行い、死ぬまでに対処すべきリスクを選定します。

Happy Ending 度判定
あなたの人生の満足度は?

対処が必要なリスクカードの枚数によって、現時点におけるHappy Ending 度を4段階で判定します。あなたのHappy Ending 度はどうでしょうか?

チェックシート
バケットリスト

プレイの結果がチェックシート(バケットリスト)となってプレイヤーが管理します。このチェックシートはHappy Ending プランナーにとっては、プレイヤーのニーズをとりまとめたマーケティングのDBとなります。

Web版Happy Ending カード
Zoom等のWeb会議で使える

Zoom等のweb会議システムでもプレイできるweb版Happy Ending カードもご提供します。遠隔地であってもマンツーマンでしっかりプレイのガイドをすることができます。

齋藤真衡

Happy Ending カードの開発者

齋藤 真衡

Saito Mahira

一般社団法人 日本Happy Ending 協会 代表理事会長


Happy Ending (終わりよければすべて良し)を目指し、

Happy Ending カードを開発して、

Happy Ending プランナーの仲間とともに、

Happy Ending のためのサービスを提供して、

超高齢社会の諸問題を予防します。

人生のオールリスクマネジメントをHappy Ending プランナーの仲間とともに広げて参ります。

Happy Ending プランナーの大義

なぜ、Happy Ending カードを創ったのか

なぜ、Happy Ending プランナーの仲間を募っているのか

なぜ、齋藤真衡がそれらをはじめたのかをお話します。

 

返金保証


有料コースの場合、お申込日より30日以内であれば、キャンセルされた場合でも受講料を全額お返し致します。

ただし、「Happy Ending プランナー養成講座」と「Happy Ending カード体験会」については、お送りしたHappy Ending カードと受講資料を返送していただくことを条件とさせていただきます。

恐れ入りますが、その際の送料はご負担ください。